英語はやっているけど、アウトプットできない
歌や絵本は好き。でも、実際に話したり表現したりする“場”が少ないままになっている。
おうち英語をがんばっているからこそ、次の一歩に悩むご家庭が増えています。
歌や絵本は好き。でも、実際に話したり表現したりする“場”が少ないままになっている。
おうちの中だけだと、どうしてもマンネリ化しやすい。子どもの反応も日によって波がある。
言葉を知っていても、見たこと・触れたこと・感じたことと結びつかないともったいない。
心が動いた瞬間、夢中になった時間、誰かと笑い合った記憶の中でこそ、子どもの言葉は育ちます。
ぱぷりかは、“覚える英語”ではなく“使いたくなる英語”を届けます。
親子で出会う“本物の体験”を通して、子どもたちの世界を広げる非営利団体です。
ぱぷりかは、図書館や公共施設での活動をベースに、地域にひらかれた安心できる場づくりを大切にしてきました。
はじまりは、ボランティアでの小さな取り組み。けれど親子の「こんな場がほしかった」という声に支えられ、少しずつ育ってきた活動です。
私たちが届けたいのは、単なるイベントではありません。親子の毎日に残りつづける、“冒険の記憶”です。
親子の冒険をプロデュースし、グローバルエージェントを育てる。
画像がなくても、体験の魅力はきちんと伝えられます。お子さまの興味や性格に合わせて、親子で「これが好きそう」を見つけてください。
英語が“セリフ”になる、心がひらくステージ体験
歌やリズム、簡単なセリフ遊びを通して、英語を声に出す楽しさを体感。うまく言えるかより、「伝えてみたい」が主役になる体験です。
見上げた空が、英語と世界をつなぐ
空・風・星・森を感じながら、“見たもの”や“感じたこと”を言葉にしていく自然体験。忘れられない親子の記憶が、そのまま英語の土台になります。
リズムにのれば、言葉はもっと自由になる
世界の音楽やリズムにふれながら、声・手拍子・身体で英語を楽しむセッション。耳と身体から入るので、英語が得意でなくても参加しやすい体験です。
“おいしい”から始まる、世界との出会い
野菜や食、育てること、食べることにふれながら、暮らしの中の英語を体験。生活に近いテーマだからこそ、子どもにとって言葉が自然につながります。
英語でひらめく、世界をめぐるミッション
ミッション形式で手がかりを集め、親子で謎を解きながら進む参加型プログラム。「わからない」が「やってみたい」に変わる、冒険感たっぷりの体験です。
“なんで?”が英語につながる、発見のじかん
実験や制作を通して、観察・発見・表現を楽しむプログラム。子どもの「なんで?」「やってみたい!」を起点に、英語が体験の中へ自然に溶け込みます。
英語を“やらせる”のではなく、夢中の中で自然に出会う。だから子どもの気持ちが止まりにくい。
すぐに答えを渡すのではなく、自分で感じて考える余白を大切にする。そこに成長のきっかけがある。
見たこと、触れたこと、驚いたことが、子どもの言葉を動かしていく。だから印象に残る。
英語は覚えるものではなく、使いたくなる瞬間をつくるもの。
はじめての方でも迷わず参加できるよう、シンプルな流れにしています。
お子さまの年齢や興味に合わせて、ぴったりの体験を選べます。
フォームから必要事項を入力するだけ。先行予約対象は早めのお申し込みがおすすめです。
あとは親子で思いきり楽しむだけ。“できた・伝わった・楽しかった”が次の一歩につながります。
参加をご希望の方は、下記フォームよりお申し込みください。人気イベントはすぐ埋まります。
「気になっていたのに満席だった…」を防ぐためにも、まずは早めのご予約がおすすめです。
はじめての参加でも大丈夫。親子で安心して楽しめるよう、内容や対象年齢が分かりやすい形でご案内します。
※ 現在は仮フォームです。Googleフォームやフォームサービスに差し替えてご利用ください。
イベント情報だけでなく、親子の体験の様子や、日々のおうち英語につながるヒントもInstagramで発信しています。
「どんな空気感なんだろう?」「うちの子でも楽しめそう?」そんな方こそ、投稿やストーリーズをご覧ください。体験のリアルが伝わります。
おうちで積み重ねてきた時間は、決して小さなものではありません。その芽を、もっとのびやかに、もっと生きたものにするために。
ぱぷりかは、親子が世界とつながる“最初の冒険”を届けます。英語を、勉強で終わらせない。体験の中で、心が動くものに変えていく。
まずは、親子でひとつ。気になる冒険からはじめてみませんか。